レコード雑記

レコード雑記 · 12/15/2018
3ピースバンドではなく、ボーカリストがいて、なおかつ楽器が3人で構成されるバンド、そう、ブリティシュの大道、WHO、ZEPPELIN、QUEENです!

レコード雑記 · 12/08/2018
12月8日(日本では9日)、1年で最も悲しい日です。 ずっとJOHNが好きです。

レコード雑記 · 12/01/2018
1979年、80年代に突入する前夜、この年私はロックのいろいろなアーティストに目覚めました。 ビッグバンドの解散、ダンスチューンのヒット、パンクの台頭後、新たな素敵なアルバム、楽曲が数多く発売されています。そんなレコードを今回はご紹介します。

レコード雑記 · 10/27/2018
いよいよ10月31日はPAUL McCARTNEY素晴らしいアルバムEGYPT STATIONを発売しての新たなFLESHN UP TOURで来日! 久々にWINGSのレコードを新たにアップします。

レコード雑記 · 10/20/2018
どうしても音が潰れがちになるアルバム最後の曲。 今回はアルバム最後の曲に収録され、どうも音が良くないけれど、それをシングル盤で聴いてみようというお話です。

レコード雑記 · 10/13/2018
ギターサウンドとポップなメロディ、思わずかっこいいと言ってしまう楽曲、それを作ったバンドをつらつらと。 そもそもPETE TOWNSHENDが自らのWHOのスタイルをそう言ったのが始まりだとか。 POWER POPと感じる曲を、店の所蔵から列記してみました。

レコード雑記 · 10/06/2018
YARDBIRDSで有名なTRAIN KEPT A ROLLIN'。これは実はHONEY HUSHとTRAIN KEPT A ROLLIN'を併せた曲らしく、そのもとになったのはJOHNNY BURNETTEのシングル。しかしそれもカバーがった! そしてYARDBIRDS以降この曲をカバーしているアーチストを店の所蔵レコードから紹介してゆきます。

レコード雑記 · 09/29/2018
私がロックを聴き始めた時、最も衝撃を受けたのがTHE WHO。 パンク以降~現在のビート系ブリティシュロックのひな型を作ったのは間違いなく、WHOだと思います。そのWHOのMODSに支持された初期から強力なロックバンドになってゆく過程をレコードで見てゆきます。 園第一弾、60年代のWHOを今回は。

レコード雑記 · 09/14/2018
新譜「EGYPT STATION」があまりに良く、 FLOWERS IN THE DART以来の傑作かと。 30年ぶりにポールの新譜を本当に好きになって聞いています。 そこで、WINGS解散後、80年代~現在までのPaulの奇跡を googleに投稿したもの含め、 Paul McCartney名義のアルバムを列挙します。 私の思い出話も含め、つらつらと軽い気持ちで 書いてみます。 もちろん全て店にありますので、...

レコード雑記 · 08/25/2018
YOUNG MARBLE GIANTSから分裂 、WEEKEND 、GIST等、ROUGH TRADE創成期から80年代UKインディーズシーンにひっそりと咲いた愛すべきバンドたち。

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